バイクの雨対策はこれでOK!ヘルメットから服装全般をまとめてみた

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バイクに乗っていると、天気が気になりませんか?

晴れていれば爽快に走れますが、お天気が下り坂だと必ず必要になるのが雨対策です。


私は何度か突然の雨の中を合羽も着ずに走行したことが有ります。その時は身体中ずぶ濡れで、何とも言えない寒さと感覚を経験しました。


その場しのぎに安価なカッパを着てみても、専用のレインウェアじゃないので長時間の走行では結局ビチョビチョになってしまいます。



私は今の仕事(建設業)に着いてから、オートバイで各現場に通っています。

雨の日も台風の時も関係なくオートバイで通勤してると、いつも思うことが「襟首と袖口がビチョビチョだよ~(T_T)」です。

そこで、雨の多い季節にはどんな雨対策が良いのかを、実際に自分で選び購入しました。

結果、実際に使ってみてこれは良かったと思った出来事をまとめてみました。


その内容は

  • ヘルメットの選び方
  • レインウェアの選び方
  • レイングローブの選び方
  • レインブーツの選び方
です。


以上の4項目について私の経験談と現在販売されている雨対策アイテムの中で私が良いと思った品を照会していきます!

あなたがバイクの雨対策について、この記事が 参考になれば嬉しいです。


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ヘルメットの選び方


雨の日は視界がとても悪いので、走行にはいつも以上に神経を使いませんか?視界が悪いとそれだけで、疲労も多くなりますね。

そこで少しでも雨天走行による疲労を少なくするための対策に、視界をしっかり確保する事が大切になります。

街中と高速道路では走行状況かかわりますので、それに合わせたヘルメットを紹介していきます。


それでは見ていきましょう。


街中(市街地)


片道30分程度の走行ならジェットヘルメットをオススメします。





安全性ではフルフェイスに劣りますが、視認性はこちらの方が良いです。私は街乗りで使うヘルメットは「ジェットヘル」を選ぶことにしてます。


メリット
フルフェイスと違い視野を広く見ることができます。街中では歩行者による突然の飛び出しや、対向車等に注意していかなくてはいけません。

ジェットヘルメットは視認性が高いうえ、フルフェイスよりも重さが軽く周囲を見渡すことに適した構造です。


デメリット
視認性が良い分安全性がやや劣ります。
事故の際顔面を強打する恐れがあるので充分に注意し、注意をしなくてはいけません。

街中での速度は低めですが対向車などによる接触も考えられますので、常に意識した走行を心掛けるようにしています。



視界を確保するには
視界を確保するポイントは、出発前に必ずシールドを綺麗にする事です。

最近のヘルメットはシールドを簡単に外す事ができます。

使用する前にヘルメットから外し家庭用洗剤などで傷着かないように手洗いをし、柔らかいウエスなどで拭き上げます。

そうすれば、油汚れ等を除去するだけでも視界がよく見えるので、ストレス軽減と視界を保ちます。

顔や首回りの対策


「ジェットヘルメットだと雨が顔に当たるからチョット嫌だなぁ…」なんて思う方もいますね(私がそうです)





走行中に顔に雨粒が当たるとスピードによってはチクチク痛い感覚がしませんか?

そんな嫌な感覚を抑えるにはフェイスマスクが有効です。顔や首回りに直接風が当たらないので、疲れも軽減してくれる効果もあります。


雨の中の走行による巻き込み(雨水の進入)はどうしても起こります。

そこでフェイスマスク等で直接顔に雨水が当たらないようにすれば、雨風を直接受けることが無くなりますのでストレス軽減にも繋がります。

襟元まで届く長いフェイスマスクなら、雨や風の進入を防いでくれますので、コレはオススメです。



雨天以外にも、私は布製やフィルター付のマスクを付けて排気ガスなどによる埃を吸わないようにしています。ジェットヘルメットにフェイスマスクは必需品ですね。


更に詳しい内容はこちらから↓
コミネ(Komine) バイク用ネックウォーマー ネオプレンウォームマスク ブラック フリー 09-020 AK-020


シールドの曇り


シールドの曇りも気になるところですね。
雨の日は特にシールドが曇りやすくなります。

シールドを開けながら走行する事も出来ますが、雨粒が顔に当たるだけでとても嫌ですね(汗)

そんなときには携帯にも便利な曇り止めをオススメします。


曇り止めはこちらから↓
ヤマハ(YAMAHA) ヤマルーブ ヘルメットシールド撥水剤 100ml 90793-40090


次の章は、高速道路を利用してオートバイ通勤に適したヘルメットを紹介します。


高速道路


距離とスピードが増せば、空気抵抗も大きくなりますし、事故によるリスクも増します。


そこで高速道路でオススメのヘルメットはこれです↓




そうなるとやはりオートバイのヘルメットの定番とも言えるフルフェイスのヘルメットではなきでしょうか!

軽くて頭部やろ顔を守ってくれてしかも、空気抵抗も軽減してくれる有り難いヘルメットです。


最近のヘルメットは内装を取り外して洗えるのが当たり前なので、常に清潔にできます。


メリット
頭全体を覆う構造なので、転倒による頭部のダメージが少ない。
エアーインテークにより、頭部にたまった熱を外に出してくれる。
スピードによる空気抵抗が少ない


デメリット
いくらか重く感じる
夏は汗がダラダラ
視野が狭く感じる



お天気が良いときの湾岸は3車線で横幅の広い道路なので、爽快に走ることができます。


約1年間くらいですが、東京の湾岸(お台場)から空港中央を抜けて八景島までの距離を通勤で毎日走りました。


稀に制限速度で走っていると物凄い勢いで抜かされたりもしました。

ほぼ直線と緩いカーブなので視界も良く、事故が起きるとしたらスピードの出し過ぎが多いと感じます。


とても広くて視界の良い湾岸ですから、天気が悪くなると強い突風が吹いて雨の量も半端ないです(x_x)




夏でも冬でも天気や気候が悪くなると、容赦ない突風が吹き荒れて、オートバイごと飛ばされます(実際に3車線の端から端まで跳ばされました)

オートバイで高速道路を利用した通勤は少ないとは思いますが、雨や風による転倒も考えられるので最新の注意をして走行して下さい。


更に詳しいことはこちらから↓
ショウエイ(SHOEI) バイクヘルメット フルフェイス Z-7 マットブラック L(59cm)



レインスーツの選び方


雨が降ると当然雨具で濡れないように対策しますね。

でも、どんなオートバイでも同じで良いのかと言うと私は違うと思います。

オートバイには大きく分けて2種類の形があります。

  • スクータータイプ
  • 単車タイプ



この2通りの形に合うカッパ選びが雨対策のポイントとなりますので、1つずつ観ていきましょう。



スクータータイプ




一般的に通勤に使われているバイクは、スクーターがほとんどだと思います。

スクーターって気軽に乗れるとても便利な乗り物ですよね?

その気軽に乗れる乗り物に対してカッパ(レインスーツ)はとてもストレスだなぁーと思います。


自宅から職場まで走行する時に準備に戸惑うと、朝の大切な時間が無くなってしまいます。


自宅から2~30分の場所もあるし、遠いと数十Km離れた現場に向かう時もあります。

そうなると雨対策には簡単に脱ぎ着ができるカッパ(レインスーツ)が良いと思いませんか?



こちらはラフアンドロードのレインコートです。

評価を読むとイマイチなところも有りますが、気軽に着れてしかも下半身までも覆うこの構造に私は「買って良かった」と思いました。

使い方は、雨の降る降水量をみて小雨程度ならレインウエアのみに。

雨量が多いときは安価な防水ズボンを履いて雨対策をしてました。


レインコートの良いところ

オートバイで雨の中を走行していると、太股の間に雨水が溜まりませんか?

その雨水をそのままにしておくと、ズボンの縫い目からジワジワと浸透してきて下半身がビチョビチョになります。


しかし、このレインコートは膝までを覆い隠してくれるので、膝周りに雨水が溜まらないようになります。

このレインコートを着れば上半身は元より下半身まで雨養生してくれるので、ちょっとした通勤には大変便利なアイテムだと私は思います。



ここで注意点
まずは試着して欲しいです。

何故かというと、乗車したときに膝が隠れないと効果がありません。

膝を覆う事ができれば多少の雨でもそこそこ防げます。

私は試着して購入したのでサイズ的には問題なく使えました。


レインコートと長靴のみで、そこそこ雨は防げますが、風が強い日や高速道路を走行するならズボンも履くのがオススメです。

更に詳しいことは、こちらから↓
ラフアンドロード(ROUGH&ROAD) バイク用ラフレインコート プラチナシルバー L RR7804

単車タイプ



よくあるオートバイの形です。この形のオートバイに適したレインウエアはこちらになります。






私は北海道へ10日間ツーリングに行ったときに携帯したレインウエアは「作業用のカッパ」でした。

それでもそこそこ雨は防いでくれますが、手足首周りはビチョビチョになりましたね。完璧に濡れないカッパ(レインウエア)は難しいと私は思いました。

それは何故かというと、蒸れて汗を掻いてしまうからです。

何故蒸れるのか、それは通気性の良くないカッパを着てしまうと体温が上昇してしまい、汗が出てしまうので衣服がビチョビチョになってしまうのです。


そうなると、ただ雨水を防ぐのではなくある程度の通気性も必要になる!と言うことですね。


そこで、レインウエアを専門に取り扱うメーカーがオススメになります。

私はゴールドウィンの製品をよく愛用しています。他のメーカーの製品も試しに試着してみますが、やっぱりゴールドウィンのウェアを買ってしまいますね。


選んでしまう理由
細かなところをよく考えて造られています。サイズよりも少々大きめなので、内側にジャケットを着用しても窮屈になりません。

走行による防水効果も抜群で今のところ問題はありません。それらを総合してもこの商品は、「バイク乗りに優しいウェア」だと思いました。

更に詳しい情報はこちらから↓
GOLDWIN(ゴールドウイン) バイク用コンパクトレインスーツ セパレート Gベクター2 ブラック×ライトグレー Lサイズ GSM12512



次は、手に装着するレイングローブや、ハンドル周りに付いて書いていきます。



グローブ ハンドルカバー



オートバイを操る為には、身体全体を使って走ります。その中でも各計器類を操作する手は常に細かく動かしますね。


その細かな働きをする指先や雨から守ってくれるのはレイングローブになります。

雨や、万が一の転倒による怪我にも指先をガードしてくれるグローブは、自分に合う使いやすい物を選びましょう。

夏用レイングローブ





季節によりグローブも使い分けしていきますよね?暑い夏の雨の日に、真冬のグローブを付けて走ったら汗だくになります。そして、その逆も(冬に夏用のグローブ)然りです。


夏は防寒というより、雨から手を守ることがメインになります。

実際に素手で雨の中走行すると、素肌が露出している場所はとても痛いです。まるで沢山の針でチクチクされているような感覚になります。


なので、夏用は防水と言うより雨水からガードしてくれるグローブを選ぶのがおすすめです。



さらに詳しいことは、こちらから↓
デイトナ(DAYTONA) グローブ ライドミット(RIDEMITT)003ネオプレン防水グローブ ブラック/L 68005



冬用レイングローブ


冬におすすめのレイングローブ


冬はとても冷たい雨の中を走行していくので、少し高価な物を選びたいですね。1シーズン使えればいいと考えているなら、こちらの防水グローブがオススメです。

値段の高いグローブは沢山ありますが、結局時間が経てば冷えてしまうのでインナーグローブ等の組み合わせで調整していくようにしてました。

グローブは消耗品とも言えますので定期的に交換するつもりで私は選びました。


更に詳しいことはこちらから↓
コミネ(Komine) バイクグローブ ハイポーラレイングローブ-プルヴィア ブラック 2XL 06-129 GK-129


グリップヒーター


いくら高級なグローブでも完全なる防寒はできませんので、冬には掻かせないもう一つのアイテムを紹介します。


それがこちらグリップヒーターです。



このグリップヒーターを取り付けしたときの感想は「付けて良かった」です。

冷たい雨の中でも、手の平に伝わる温かさがあるだけで、指先が凍死してしまいそうな感覚が和らぎます。

指先の冷えによるストレスは、事故にも繋がります。冷え対策は万全にしていきましょう。



グリップヒーターは、とても効果があります。ですが、やはり雨自体を防ぐことはできません。

そこで、更にもう一つのアイテム(これは私個人的に無敵だと思う)を紹介します!



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ハンドルカバー






私が使用していた車両は、カブと250ccのスクーターです。

どちらも冬になると装着してました。

一見ちょっとカッコ悪い印象も有りますが、このハンドルカバーはマジで無敵です。

どれだけ冷たい雨が降っていても、指先に冷たい雨が当たりませんので、装着するグローブは薄手でも全く問題なく走行する事が出来てしまいます。


ハンドルカバーは、一度その効果を体験したら辞められなく、冬の必需品になりますよ ^^


更に詳しい内容はこちらから↓
コミネ(Komine) バイク用ハンドルカバー ネオプレンハンドルウォーマー ブラック フリー 09-021 AK-021



次は足元について書いていきます。

レインブーツ


軽い雨程度の走行なら足元は濡れないですが、適度な雨や走行時間が長くなると足下まで滴る雨が多くなってきます。

レインウェアから伝わってくる雨水を養生するなら、やはり専用の雨対策をするのが効果的になりますね。

そこで手軽にそしてお洒落に履く事ができる長靴が有ります。それはこちらです!


エンジニアブーツタイプ長靴





見かけはエンジニアブーツその物ですが、実際は長靴になります。

構造は簡単な造りで長靴にベルトを付けただけの仕様になりますが、これがまるでエンジニアブーツに見えちゃうのが面白いですね。

機能は長靴なので、雨天時の走行には全く問題なく使えます。

バイクから降りても、ズボンの裾をブーツイン ブーツアウトしてお洒落に履く事もできて楽しいですよ!



注意
機能的には長靴なので、安全面に関しては、劣る所があります。


更に詳しい内容はこちらから↓
メンズ レインブーツ ベルトを脱着で2way仕様 エンジニアブーツ ペコスブーツ レインシューズ レインブーツ 長靴 防水 雨【あす楽対応】


ブーツカバー(靴底あり)





靴全体を覆う靴カバーになります。雨天時の信号待ちの時に、誤って水溜まりに足を突いてしまっても靴を水から守ってくれます。


メリット
スニーカーやブーツを履いていても、靴に関係なくつかえるところです(適合サイズに限ります)



常にバイクのボックスや鞄の中にレインウェアと一緒に仕舞うことが出来るので、気候が安定してない時などのツーリングでは大変重宝しました。


デメリット
私はこのブーツカバーを何度か利用しましたが、1つ良くないところが有ります。

それは履き心地が良くありません。

靴底が2重になり足裏の設置感が分かりにくくなります。なので、常に信号待ち等で脚を地面につく行動には向いてないと私は思いました。


靴を雨から守るためのカバーなので仕方ないところもありますが、靴底付きのブーツカバーはツーリング用にしました。

更に詳しい内容はこちらから↓
Bravebird レインシューズカバー 厚底 雨 反射テープ シューズカバー バイク 自転車 レイン 靴底 ラバー (青色 ブルー, XXLサイズ)bb416


ブーツカバー靴底無し





基本構造は靴底があるタイプと外観は似てますが、こちらは靴底がありません。

取り付けに関してはサイドファスナーを開いて足に巻き付けるような感じになります。


メリット
靴底がつま先部分にしか無く地面の感触があり、信号などの停車でも不安を感じない。

デメリット
水溜まりに誤って足を付いてしまうと、靴に水が進入してくる。

このカバーは主に通勤に使用してました。信号待ちの多い通勤にはこちらのブーツカバーがオススメです。

ラフアンドロード(ROUGH&ROAD) バイク用レインシューズカバー エマージェンシーシューズカバー ブラック L RR7923


バイク通勤の雨対策に効果的な用品を紹介してきました。

これらの用品は、けして安い品物ではありませんし、すべて揃えると「とても高価すぎて無理」なんて思いますよね。



そこで、次の章ではホームセンター等で買うことができる安価な製品はどうなのか?

バイク通勤で雨の日でも使うことができるのか??について書いてみますね。



低価格の雨具編


カッパ ゴム手 長靴 等安価に買える雨具の使い心地はどうなのか!?

気になりませんか?

私は建設現場で作業員として働いてますので、その辺りもご紹介していきます。

それでは見ていきましょう!



雨合羽


作業用の合羽にも沢山の種類があります。

私が良く買う値段は2~3千円くらいを選びます。作業用なのであまり高価な合羽を買うと汚れが気になって仕事になりません。



会社の同僚達も、値段的には同じ金額(2~3千円)を選ぶので、この金額が平均なのでしょうね。


気になる防水性は?


おろしたての時は、水をしっかり弾いてくれるので、短時間の通勤ならまったく問題ありません。


しかし、安価な値段なので間違えなく蒸れや、縫い目から雨水が浸透してきて各所ビチョビチョになってしまいます。


近距離、約30分くらいの通勤なら、ホームセンターや、ワークショップの雨合羽でも充分機能してくれます。

詳しくはこちらから↓
雨合羽




ゴム手袋




作業用なので、耐久性に関してはよいと思います。

長期的には向きませんが、一時的な使用でしたらまったく問題ありません。


但し作業用と言うことで、通気性が良くなく手が蒸れてしまうと言う欠点があります。

蒸れると手の臭いが気になりますので、対策として薄手の軍手などをはめてからゴム手袋を使用すると、匂いが出にくくなりますのでその方法をお勧めします。


安全長靴


雨が降った時は、長靴です。


高価な防水ブーツよりも安価でつま先を守ってくれる鉄シンが入っています。

そのため万が一の転倒にも(立ちゴケ程度)、少しだけ安心することができます(完全に守ってくれる訳ではありません)



安全面に関しては劣りますが(事故などの時は脱げてしまいます)、防水性に関しては間違いなく安全長靴に部がありますね。




私の場合雨の日には、通勤靴と作業靴を分けるのが面倒なので、そのまま長靴で1日過ごしてしまいます。


脚の蒸れが気になるのなら蒸れ防止の中敷きを入れると安心できますね。



まとめ


雨の日の通勤には、専用のウェアが良いことが分かりましたけど、走行時間や距離に応じて着用するウェアも変わります。


通勤に使う車両や、走行距離によって着装するウェアを変えると、衣服を濡らさない事にも繋がりますので是非試して下さい。




ヘルメットに関しては、必ず安全基準を満たしたヘルメットを使うことをお勧めしますし、兼用してプロテクター等も着用された方がいいですよ。


2輪車はとても楽しい乗り物です。ですが、一歩間違えればとても危険で他の人に迷惑を掛けてしまいます。

譲り合いの運転を心掛けましょう!

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